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移住相談

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あなたの移住への想いを全力でサポート。

 大月市に移り住まわれようとする皆さまのお役に立つよう、移住相談窓口に、色々な資料を取り揃え、相談員を配しております。
 また、オンラインによる相談等、多様な相談にもお応えしてまいりますので、どうぞお気軽にお尋ねください。

大月市移住相談窓口
 大月市観光案内・移住相談事務所「つきの駅」内

電話 0554-56-9033

〒401-0013 山梨県大月市大月1-11-15
 開館時間:午前10時~午後5時
 休 館 日 :水曜日・木曜日


大月への移住を考えている方は、まずはこちらを! (大月の基本情報です。)

  大月移住ガイドブック  ~大月の自然の中で暮らそう~PDFファイル(1704KB)

おおつき体感 萬(よろず) ツアー” -大月のことなら“何でも”ご案内- 1日1組限定の移住相談会このリンクは別ウィンドウで開きます

「住まいの見学」と「ご希望の見学場所」を組み合わせ、あなたのニーズに沿った行程でご案内。

おおつきライフを考えている方々、ご興味がある方々を年末年始を除き、平日休日問わず1日1組、1名から5名様までご案内します。

お申し込みは、原則希望日の1週間前の平日までとし、集合場所は大月市内JR各駅とします。

参加は無料ですが集合場所までの交通費、滞在中の食事代等はご負担ください。(弁当持参可)

大月について

どこにあるの?

 大月市は、山梨県の東部に位置し、東は上野原市、南は都留市、富士河口湖町、西は、笛吹市、甲州市、北は小菅村に囲まれています。首都東京は東に約75km、県都甲府市は西に約35kmの距離にあり、いずれもJR中央本線や中央自動車道、国道20号などの幹線交通網でつながっています。
 さらに、これらの交通網と交差する国道139号や都留市・富士河口湖町へ向かう富士急行線などの分岐点に位置し、古くから交通の要衝となっています。
 また、本市は富士山の北東約30kmに位置しており、富士山の景勝地としても知られています。

地勢は?
 大月市は、北・東・西に頂点を持つおおむね三角形をしており、最も高い小金沢山の標高は、2,000mを越えています。
 市の南部には、富士山麓の山中湖に発し笹子峠南谷より東に流れる桂川や、その支流の笹子川が流れ、これとほぼ直角に真木川、浅利川、葛野川などが流入し、それに繋がる大小さまざまな支流とともに複雑な起伏を形成しています。
気候は?
 大月市は、表日本型気候(中央高原型)に属しており、夏は暑く冬は寒く、寒暖の差が激しい気候です。空気は乾燥し、降水量は少なく、晴天が多く、昼夜の気温・湿度の変化も大きいなど、激しい気候といえます。

人口は?
 最新の人口は、大月市ホームページ(トップページ左下)に記載しています。


大月での「暮らし」

交通・移動手段

鉄道を利用しての移動
 
<JR中央本線> 市内には6つの駅があります。
  甲府方面 ~~ 笹子駅 - 初狩駅 - 大月駅 - 猿橋駅 - 鳥沢駅 - 梁川駅 ~~ 東京方面

 ◎大月駅は特急電車の停車駅となっています。
 ◎大月駅から新宿駅までの所要時間は、乗り換えなしで1時間30分、特急電車で1時間です。
 ◎大月駅から東京駅行きの始発電車が数多くあります。始発なら楽々座ってノンストレスの通勤、通学が可能です。
 ◎東京駅からの最終電車は、東京駅を23時31分発、大月駅に1時10分に到着します。

 <富士急行線> 大月は、富士山方面への始発駅です。
  大月駅 - 上大月駅 ~~ 富士山駅

自動車での移動
 <中央自動車道> 大月インターチェンジ、猿橋バス停、真木バス停、笹子バス停があります。
 ◎大月インターチェンジから新宿までの所要時間は60分です。

 <国道20号・139号>
 ◎大月市いは、中央自動車道やJR中央本線と並行して市内を東西に走る国道20号があります。また、富士急行線と並行して、大月から富士山方面へとつながる国道139号があります。

市内での移動
 市内での移動には、民間のバス事業者(富士急バス㈱このリンクは別ウィンドウで開きます)による路線バスや、民間のタクシー会社があります。

医療・買い物等

医療機関
 市内の医療機関には一般診療所が19院、歯科医院が13院、地方独立行政法人大月市立中央病院があります。
 地方独立行政法人大月市立中央病院このリンクは別ウィンドウで開きますは、地域の中核病院として、市民の健康保持と疾病の予防・治療に努め、良質な医療を提供し、市民に信頼される病院を目指しています。平成26年3月に新病棟、平成27年3月には既存棟の耐震改修が完了し、より充実した医療を提供できる環境になりました。

買い物
 市内にはスーパーマーケットが2か所、ドラッグストアがあります。大月駅を中心に商店街も広がります。商店街は猿橋地区にも。地場産野菜は農産物直売所でも入手可能で作り手との会話にも花が咲きます。その他、10店ほどのコンビニエンスストアも市内に広がります。
 また、近隣の大型ショッピングモールやアウトレットへのアクセスもよく、約1時間圏内に10店ほどあり、週末のお買い物も楽しめます。

金融機関
 郵便局は9か所、金融機関は4店、ATMは15か所あります。

大月市の家庭ごみの出し方について
各地区の自治会に加入し、地区が指定するごみステーションにゴミを排出します。
・地区によって曜日は違いますが、可燃ごみは週3日の収集、不燃ごみは月1回の収集、リサイクルペットボトル、飲料用缶、白トレイ、ダンボール・雑誌は月2回の収集、粗大ゴミは「粗大ごみステーション」が設置されている地区にのみ月1回の収集となっています。
・市内にある「まるたの森クリーンセンター」へごみを直接持ち込むことが出来ます。(平日9:00~11:45、13:00~14:45 毎月第2・4土曜日及び第3日曜日 9:00~11:30)

暮らしを応援する大月市の取り組み

ふれあい農園(市民農園)
 やながわ農園(梁川地区)とさるはし農園(猿橋地区)の2箇所で市民農園を開園しています。自分で手作り野菜を作ったり、畑を耕作することができます。
1区画あたりの貸付農地面積:40㎡
やながわ農園使用料:市内在住者年額8千円、市外在住者年額1万円  
さるはし農園使用料: 市内在住者年額7千円、市外在住者 年額8.8千円

大月市シルバー&障害者お出かけパス
 路線バスでは、市内在住で高齢者(65歳以上)及び障がい者の方々を対象に、市内のあちらこちらに路線バスで出かけていただけるように、1年間5千円の負担で「お出かけ年間パス」を交付しています。お買い物や通院などの市内の移動のご負担を軽減します。

すこやか大月市民健診(人間ドック)
 国民健康保険に加入している方で、生活習慣病の発生率の高い年齢層の市民を対象に、計画的に人間ドックを行います。健診費用:1万3千円(自己負担分)

大月のさんぽみち(ウォーキングマップ)
 ウォーキングには、「心肺機能が高まる」「生活習慣病や骨粗しょう症の予防」「ストレス解消」などの効果があるため、ウォーキングマップを作りました。自宅周辺のコースや、興味のあるコースから歩いてみましょう。

※ 暮らしを応援する取り組みは他にもあります。詳しくは 「子育て・教育・定住促進等支援施策」 のページをご覧ください。

大月での「住まい」

住宅を探す

市内の分譲地に新築する
 ●市で分譲販売  「岩殿ニュータウン分譲地(ゆりケ丘地区)
 ●民間で分譲販売  「パストラルびゅう桂台(桂台地区)このリンクは別ウィンドウで開きます

空き家バンク制度を利用する
 自分の所有している空き家を「貸したい」、「売りたい」あるいは土地を売りたいなどのお考えをお持ちの方と、大月市で住宅または土地を探している方それぞれが、その情報を共有し有効活用を図る制度です。

          

市内の公営住宅に入居する
 市営住宅に入居するには「現在同居しているか、または同居しようとする親族があること」や「収入制限」などの条件があります。 詳しくは 「市営住宅入居案内」でご確認ください。

住宅関係助成制度

大月市定住促進住宅取得助成金制度 (新築住宅取得助成)
 市外の方が住宅を取得した場合、助成金を最高150万円交付します。
 市内の方が住宅を取得した場合、助成金を最高120万円交付します。

大月市定住促進中古住宅取得助成金制度 (中古住宅取得助成)
 市内の中古住宅を取得して住民票を移した場合、助成金を最高20万円交付します。

大月市新婚世帯家賃助成金制度
 市内の民間賃貸住宅を利用する新婚世帯に対し、家賃の助成金を月1万円を上限に、最長24カ月間交付します。

大月市転入子育て世帯家賃助成金制度
 市内の民間賃貸住宅を利用する市外から転入してきた子育て世帯に対し、家賃の助成金を月1万円を上限に、最長24カ月交付します。

大月市空き家バンク成約物件リフォーム助成金制度
 大月市空き家バンクに利用登録し、売買の成約に至った場合、空き家の購入者に対し、リフォーム工事費用の一部を10万円を上限に交付します。

※ 住宅に関する助成制度は他にもあります。詳しくは 「子育て・教育・定住促進等支援施策」 のページをご覧ください。

お住まいを決める前に知ってほしいこと

都市計画
 大月市内には、都市計画法に基づき「都市計画区域」が設定されています。都市計画区域内で家を建築する際には、確認申請等の手続きが必要になります。お住まい予定の場所が決まりましたら、都市計画区域内か都市計画区域外か事前に確認しておきましょう。

大月市ハザードマップ
 大月市では、山梨県が指定した「土砂災害警戒区域」を基に、土砂災害ハザードマップを作成しました。マップをご確認いただき、日頃から土砂災害(がけ崩れ・土石流・地すべり)に対する警戒を行うとともに、大雨や台風時には早めの避難を心がけてください。

上下水道
 上水道については、給水区域や簡易水道給水区域があり、地区により異なります。また、下水道についても地区により異なり、下水道整備区域と未整備区域(合併処理浄化槽により対応)があります。お住まい予定の場所の上下水道について、事前に確認しておきましょう。
 ●上水道給水区域については、「大月市東部地域広域水道企業団このリンクは別ウィンドウで開きます
 ●下水道供用区域・ 簡易水道給水区域等については、こちら

ガス
 ガスは都市ガスの供給は無く、全域でプロパンガスの利用となります。器具によっては、お使いになっているものが使用できない場合があります。

インターネット回線
 市内全域で民間事業者による高速・大容量のデータ通信が利用可能です。

地区の自治会について
 各地区には自治会があります。自治会費(組費)については、自治会によって金額が違います。移住が決まったら、その自治会の区長や組長、ご近所へあいさつに行きましょう。このとき、自治会費(組費)や地域の年間行事、ごみ出し、暮らしの様子を聞いておきましょう。


大月での「子育て」

妊婦オンライン相談
 妊婦を対象に、新型コロナウイルス感染症に対する不安について、オンラインで無料相談ができます。

産後ママの安心相談室
 生後1~4か月(5か月になるまで)の赤ちゃんとお母さんを対象に、保健師・助産師が相談に応じます。(育児相談、母乳に関する相談、体重測定、お母さん自身の体調の相談等)

ファミリーサポートセンター
 育児の援助を受けたい人と援助を行える人が、それぞれ会員となり、子育ての相互援助活動を行います。育児の援助を受けたい会員には費用負担が発生します。

児童館
 子どもたちに遊び場と遊びを提供し、遊びを通して児童が心身ともに健やかに成長するお手伝いをする場および親同士の交流の場です。子育てに関する情報の提供や、相談もお受けします。18歳未満の子どもなら誰でも自由に利用出来ます。

子ども家庭総合支援センター
 虐待、非行、不登校、気になる性格、その他お子さん(0歳~18歳未満)の事で悩んでいる皆さんからの相談を受け、一緒にその問題解決に努めます。

幼稚園
 満3歳から就学前までの子どもたちに幼稚園ごと特色ある教育を行う私立幼稚園が4園あります。

保育所・保育園
 保護者が仕事や疾病等の事由により家庭で乳幼児を保育できないときに保護者に代わって保育する施設で、市内には、5つの公立保育所、私立保育園があります。

大月市学童クラブ  (※市内全ての小学校に学童クラブがあります。)
 学童クラブは、市内小学校に就学し、保護者が就労等により昼間家庭にいない大月市在住の児童を対象として、施設を利用して適切な遊びや生活の場を与えて、その健全な育成を図ることを目的としています。 下校後に帰宅しても保護者等が就労等により家庭にいないため、適切な監護を受けられない児童が対象となり、月曜日から金曜日の下校時から午後6時までの開設です。

大月市放課後子ども教室
 子どもたちが地域社会の中で心豊かで健やかに育まれる環境づくりを推進する様々な教室です。放課後や週末等に安全・安心な活動拠点(居場所)を設け、地域の方々の参画を得て、勉強やスポーツ・文化活動、地域住民との交流活動を行います。
 【教室名】 織物体験教室、こんにちはクラブ(音楽教室)、イーゼルアクション(子ども造形教室)、レインボーKIDS(マーチングバンド教室)、笹子追分人形クラブ

大月市病児・病後児保育
 仕事の都合などで病気中・病気回復期にあるお子さんの保育がご家庭でできない方のために、医療機関に併設された 病児・病後児保育室「さくら」で、2歳~小学6年生までのお子さんを一時的に預かる事業です。

公立保育所による一時預かり事業
 保護者の入院、看護、介護、勤務形態、リフレッシュなどの理由で、緊急・一時的に保育が必要な 満1歳から就学前までの児童を市立保育所でお預かりします。

子育て支援・助成制度

こうのとり支援事業(不妊治療費助成事業)
 市内に1年以上住所がある方で、医療機関で不妊症と診断され、その治療を行っている戸籍上の夫婦を対象に、不妊治療に要した医療費の一部を助成します。助成額:医療費の自己負担額とし、1年度につき30万円を限度として助成します。(ただし、県や他団体からの給付を受けられる場合は、その額を控除した額となります。)

母子手帳アプリ「子育てアプリ おおつき」
 妊娠期から子育て期を通して、子育てに役立つ機能のアプリです。スマートフォン等から、家族でお子様の成長を共有できます。

妊婦一般健康診査
 妊娠中の健康管理のため、医療機関で受ける健診を助成します。回数は14回、費用は1回につき6千円を限度として市が負担します。なお、6千円を超えた分については自己負担となります。

子育て支援手当
 児童の増加を願い出生を奨励、子育てを支援するため、第1子以降の子を出産したときに支給されます。

産婦健康診査
 出産後のお母さんが安心して育児をするために、心と体の健康状態を確認する(医療機関で受診する)産婦検診審査費用を助成します。

子育て支援医療費助成制度 (医療費無料)
 大月市に住所のある0歳から高校生までの児童の保護者に、児童が病気やけがで通院・入院した場合の医療費、歯科診療費および薬剤費等を補助するもので、保険診療による自己負担金を医療費助成金として支給します。

ひとり親家庭医療費助成 (医療費無料)
 18歳未満の児童を扶養している、ひとり親家庭等の親と児童、父母のいない児童が、病気やけがで通院・入院した場合の医療費、歯科診療費および薬剤費等、保険診療の窓口での自己負担分が無料となります。

幼児教育・保育の無償化
 令和元年10月1日より、3~5歳児クラスの幼稚園、保育所等の利用料が無償となります。

多子世帯・ひとり親世帯への保育料の軽減
 平成28年度より多子世帯における保護者の経済的な負担の軽減を図り、少子化対策の一環として山梨県の「やまなし子育て応援事業」を利用して、年収約360万円以上~約640万円未満相当の世帯について、第2子以降の0・1・2歳児(3号認定の子ども)の保育料を無料化します。

大月市転入子育て世帯家賃助成金制度
 大月市内の民間賃貸住宅を利用する市外から転入してきた子育て世帯に対し、家賃の助成金を月1万円を上限に、最長24カ月間交付します。
※ 助成制度は他にもあります。詳しくは 「子育て・教育・定住促進等支援施策」 のページをご覧ください。


大月での「学び」

学校教育

 大月市では、学校・家庭・地域がそれぞれの教育力を活かし連携して『しなやかでたくましい子ども』を育成することを目的とした「ふるさと教育」を進めています。
 自然とのふれあい活動の推進、郷土の歴史や文化を大切にする教育、ボランティア活動の推進等を柱に、人とのふれあいを通して学ぶ「ふるさと教育」を基本として、それぞれの学校では、子どもたちが地域の方々との交流を通して、たくさんのことを学んでいます。
 地域を知ることで郷土愛を育み、そして地域に誇りを持つ子供たちが育ち、その地域で育った子どもたちが、また、次の世代の子どもを育てるという広がりを期待しています。

社会教育

 大月市では、子どもから高齢者まで市民だれもが生涯にわたって学ぶことができ、生きがいのある充実した人生を送ることができるよう高齢者学級、成人学級等の開設や体育祭や弓道等の教室の開催によりスポーツによる体力の向上、健康の維持増進を図り家庭や地域住民のコミュニケーションの促進、地域社会の活性化の機会とし、基本理念である「生涯学習によるまちづくり、人づくりはまちづくり、まちづくりは人づくり」を推進しています。

支援制度

教育支援室
 教育支援室では、子どもや保護者、教員の相談や指導をはじめ、学校で行っているふるさと教育を支援しています。子どもや保護者への相談活動では、教育相談員、教育活動指導員、特別支援教育指導員が、就学に関する相談や指導、小中学生の学習や友人関係など学校生活の悩みや課題の相談、保護者の子育てやしつけ等々の相談を行っています。
 毎週月~金曜日の午前9時30分~午後4時まで、相談は無料、内容は秘密厳守です。

児童・生徒の就学援助制度
 経済的な理由により就学が困難なお子さんをお持ちの世帯の保護者の方に対して、基準により認定された方に学用品費など学校に係る費用の一部を援助します。

小林宏治育英奨学金
 大月市内に住所を有する方の子で、山梨県内にある高等学校から短大・大学に進学する奨学生として必要な資格を有する学生に対し、学資を給付する制度で、その生業を助け、将来社会の中堅となる人材を育成することを目的としています。

児童生徒の登下校安全対策通学バス運行事業
 路線バスの活用できる学校から概ね1キロメートル以遠から通学する児童生徒に定期券を支給して、児童生徒の登下校の安全確保を図っています。

大月短期大学修学費用の軽減このリンクは別ウィンドウで開きます
 市立大月短期大学では、修学費用を軽くするように配慮を行っています。特に市内在住者は市外在住者に比べ、軽減の割合が大きくなっています。

大月短期大学特別聴講生制度このリンクは別ウィンドウで開きます
 市立大月短期大学では、大月市民の方々を対象に、大月短期大学の授業を特別聴講生として受講することができます。

学校教育施設・社会教育施設等

小中学校のご紹介  ※市内の小・中学校の施設は、全て耐震化されています。
学 校 名 住  所 電話番号
大月市初狩町下初狩1144
大月市大月2-7-43
大月市七保町葛野2345
大月市猿橋町伊良原48
大月市富浜町鳥沢1979
大月市大月2-15-11
大月市猿橋町猿橋567
0554-25-6303
0554-22-1102
0554-22-4800
0554-22-0513
0554-26-5015
0554-22-2241
0554-22-0502

高校
学 校 名 住  所 電話番号
大月市大月二丁目11-20 
0554-22-3125

短期大学
学 校 名 住  所 電話番号
大月市御太刀1-16-2     
0554-22-5611

文化・教養施設
 大月市立図書館      蔵書186,288点(H28.3現在)、図書169,588点、雑誌12,474点AV資料等4,226点
                
 大月市郷土資料館   大月市のふるさとの歴史・民俗の一端を紹介

 大月市民会館     大ホール757人収容・講堂250人収容・市民ギャラリー他

スポーツ施設
 大月市総合体育館 (2つのアリーナ、トレーニングセンター)

 大月市勤労青年センター (野球場・陸上競技場・テニス場・体育館)

 大月市武道館

 初狩憩いの公園サッカー場このリンクは別ウィンドウで開きます  (※大月都留広域事務組合ホームページ)

公園
 
桂川ウェルネスパーク 

 猿橋近隣公園
お問い合わせ先

総務部 企画財政課 地域活性化担当
大月市大月二丁目6-20
ダイヤルイン:0554-23-5011 FAX:0554-23-1216

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