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移住相談

「あなたの想いに全力」でサポートします。

大月市に移り住まわれようとする皆さまのお役に立つよう、色々な資料を取り揃えております。

多様な相談にもお応えしてまいりますので、どうぞお気軽にお尋ねください。

おおつき体感 萬(よろず) ツアー”
-大月のことなら“何でも”ご案内- 1日1組限定の移住相談会
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「住まいの見学」と「ご希望の見学場所」を組み合わせ、あなたのニーズに沿った行程でご案内。

おおつきライフを考えている方々、ご興味がある方々を年末年始を除き、平日休日問わず1日1組、1名から5名様までご案内します。

お申し込みは、原則希望日の1週間前の平日までとし、集合場所は大月市内JR各駅とします。

参加は無料ですが集合場所までの交通費、滞在中の食事代等はご負担ください。(弁当持参可)

新型コロナウイルス感染症の感染拡大を受け、令和2年4月16日に山梨県が緊急事態宣言の対象地域となったことから、おおつき体感萬(よろず)ツアーについては、当面の間、休止いたします。

大月市の概要

位置

 本市は、山梨県の東部に位置し、東は上野原市、南は都留市、富士河口湖町、西は、笛吹市、甲州市、北は小菅村に囲まれています。首都東京は東に約75km、県都甲府市は西に約35kmの距離にあり、いずれもJR中央本線や中央自動車道、国道20号などの幹線交通網でつながっています。
 さらに、これらの交通網と交差する国道139号や都留市・富士河口湖町へ向かう富士急行線などの分岐点に位置し、古くから交通の要衝となっています。
 また、本市は富士山の北東約30kmに位置しており、富士山の景勝地としても知られています。

地勢・気候

 本市は、北・東・西に頂点を持つおおむね三角形をしており、最も高い小金沢山の標高は、2,000mを越えています。
 市の南部には、富士山麓の山中湖に発し笹子峠南谷より東に流れる桂川や、その支流の笹子川が流れ、これとほぼ直角に真木川、浅利川、葛野川などが流入し、それに繋がる大小さまざまな支流とともに複雑な起伏を形成しています。
 また、本市は、表日本型気候(中央高原型)に属しており、夏は暑く冬は寒く、寒暖の差が激しい気候です。空気は乾燥し、降水量は少なく、晴天が多く、昼夜の気温・湿度の変化も大きいなど、激しい気候といえます。


人口
大月市ホームページ(トップページ左下)に記載しています

やまなし移住・定住総合ポータルサイトこのリンクは別ウィンドウで開きます

定住促進に関する支援施策

住んでみたいまちづくりの実現に向けて、定住促進の支援を積極的に取り組んでいます。

大月市定住促進住宅取得助成金制度
 市外の方が住宅を取得した場合、助成金を最高150万円交付します。
 市内の方が住宅を取得した場合、助成金を最高120万円交付します。

大月市定住促進中古住宅取得助成金制度
 市内の中古住宅を取得して住民票を移した場合、助成金を最高20万円交付します。

大月市新婚世帯家賃助成金制度
 市内の民間賃貸住宅を利用する新婚世帯に対し、家賃の助成金を月1万円を上限に、最長24カ月間交付します。

大月市転入子育て世帯家賃助成金制度
 市内の民間賃貸住宅を利用する市外から転入してきた子育て世帯に対し、家賃の助成金を月1万円を上限に、最長24カ月交付します。

大月市空き家バンク成約物件リフォーム助成金制度
 大月市空き家バンクに利用登録し、売買の成約に至った場合、空き家の購入者に対し、リフォーム工事費用の一部を10万円を上限に交付します。

最新情報のご確認についてのお願い

 当ホームページに掲載されている情報の正確さには万全を期していますが、更新が遅延する場合もございます。詳細の確認はご面倒でも直接担当までご連絡ください。

住宅

住宅に関する情報

新築で探す
 市で分譲しているゆりケ丘住宅地や民間が販売する桂台住宅地があります。

空き家バンク制度を利用する
 自分の所有している空き家を「貸したい」、「売りたい」あるいは土地を売りたいなどのお考えをお持ちの方と、大月市で住宅または土地を探している方それぞれが、その情報を共有し有効活用を図る制度です。 利用登録を頂くと物件の見学が可能です。

          

公営住宅を活用する
 市営住宅に入居するには「現在同居しているか、または同居しようとする親族があること」や「収入制限」などの条件があります。 詳しくはご相談ください。
空き室の状況は市営住宅入居案内でご確認ください!

住宅に関する助成制度など

浄化槽設置補助事業
 大月市内の下水道未整備区域(事業計画の認可を受けた区域を除く)において既定の浄化槽を専用住宅に設置しようとする方、または設置した新築の専用住宅を取得した方に設置奨励補助金を交付しています。

木造住宅耐震改修事業
 災害に強いまちづくりの一環として、木造個人住宅耐震診断事業を行っています。この診断等により補強の必要があると診断された住宅の耐震改修工事を行う方に、市が補助を行う事業です。

木造住宅耐震シェルター設置事業
 木造個人住宅耐震診断により補強の必要があると診断された住宅に耐震シェルターを設置した場合に、市が補助を行う事業です。

住宅リフォーム相談窓口
 悪質なリフォーム被害を回避するための相談窓口を設置し、情報提供等を行っていますのでご相談ください。


※ 助成制度は他にもあります。また各制度の要件など詳しいことはご相談ください。

都市計画

 都市計画区域で家を建築する際には確認申請等の手続きが必要になります。ご不明な点はご相談ください。
 都市計画区域としている地域は以下のとおりです。
  大月  大月1~3丁目、御太刀1・2丁目、駒橋1~3丁目、大月、駒橋、花咲、真木の一部
  猿橋町 殿上、伊良原、桂台、猿橋の一部、藤崎の一部、朝日小沢の一部
  賑岡町 浅利、岩殿、畑倉、強瀬
  七保町 下和田の全部、葛野小字落合(飛地)を除く葛野の全部
  富浜町 全域
   都市計画区域図

土砂災害危険箇所等について

 山梨県知事に指定された土砂災害の恐れのある土砂災害危険箇所は市内に570箇所、土砂災害警戒区域及び特別警戒区域は852箇所あります。土砂災害ハザードマップを公開し避難勧告や自主避難に備えて準備するようPRしています。 また、避難準備情報、避難勧告、避難指示ごとに発令時の状況と市民に求める行動とに分けてお知らせしています。
 地名などご不明な点はご相談ください。

子育て

子育てを支援する

児童館
 子どもたちに遊び場と遊びを提供し、遊びを通して児童が心身ともに健やかに成長するお手伝いをする場および親同士の交流の場です。子育てに関する情報の提供や、相談もお受けします。18歳未満の子どもなら誰でも自由に利用出来ます。

子ども家庭総合支援センター
 虐待、非行、不登校、気になる性格、その他お子さん(0歳~18歳未満)の事で悩んでいる皆さんからの相談を受け、一緒にその問題解決に努めます。

幼稚園
 満3歳から就学前までの子どもたちに幼稚園ごと特色ある教育を行う私立幼稚園が4園あります。

保育所・保育園
 保護者が仕事や疾病等の事由により家庭で乳幼児を保育できないときに保護者に代わって保育する施設で、市内には、5つの公立保育所、私立保育園があります。

大月市学童クラブ
 学童クラブは、市内小学校に就学し、保護者が就労等により昼間家庭にいない大月市在住の児童を対象として、施設を利用して適切な遊びや生活の場を与えて、その健全な育成を図ることを目的としています。 下校後に帰宅しても保護者等が就労等により家庭にいないため、適切な監護を受けられない児童が対象となり、月曜日から金曜日の下校時から午後6時までの開設です。

大月市放課後子ども教室
 子どもたちが地域社会の中で心豊かで健やかに育まれる環境づくりを推進する様々な教室です。放課後や週末等に安全・安心な活動拠点(居場所)を設け、地域の方々の参画を得て、勉強やスポーツ・文化活動、地域住民との交流活動を行います。
 教室名:織物体験教室、こんにちはクラブ(音楽教室)、イーゼルアクション(子ども造形教室)、
     レインボーKIDS(マーチングバンド教室)、笹子追分人形クラブ

大月市病児・病後児保育
 仕事の都合などで病気中・病気回復期にあるお子さんの保育がご家庭でできない方のために、医療機関に併設された 病児・病後児保育室「さくら」で、2歳~小学6年生までのお子さんを一時的に預かる事業です。

公立保育所による一時預かり事業
 保護者の入院、看護、介護、勤務形態、リフレッシュなどの理由で、緊急・一時的に保育が必要な 満1歳から就学前までの児童を市立保育所でお預かりします。

子育てに関する助成制度など

児童扶養手当
 父母の離婚などにより、父または母と生計を同じくしていない児童を監護もしくは養育している父母、または養育者の方に支給される手当です。

子育て支援手当
 児童の増加を願い出生を奨励、子育てを支援するため、第1子以降の子を出産したときに支給されます。

児童手当
 0歳から中学校3年生までの児童の健全な育成および資質の向上を目的とし、養育している人に手当を支給します。

子育て支援医療費助成制度
 大月市に住所のある0歳から高校生までの児童の保護者に、児童が病気やけがで通院・入院した場合の医療費、歯科診療費および薬剤費等を補助するもので、保険診療による自己負担金を医療費助成金として支給します。

ひとり親家庭医療費助成
 18歳未満の児童を扶養している、ひとり親家庭等の親と児童、父母のいない児童が、病気やけがで通院・入院した場合の医療費、歯科診療費および薬剤費等、保険診療の窓口での自己負担分が無料となります。

多子世帯・ひとり親世帯への保育料の軽減について
 本市では、平成28年度より多子世帯における保護者の経済的な負担の軽減を図り、少子化対策の一環として山梨県の「やまなし子育て応援事業」を利用して、年収約360万円以上~約640万円未満相当の世帯について、第2子以降の0・1・2歳児(3号認定の子ども)の保育料を無料化することで皆さまの子育てを応援します。 要件など詳しいことはご相談ください。

自立支援教育訓練給付金
 ひとり親で、市が指定した教育訓練給付講座を受講することが適職に就くために必要であると認められる場合に、受講終了後に、受講費用の6割相当(上限20万円、下限1万2千円)を給付する制度です。

高等技能訓練促進費
 ひとり親で、看護師等の資格取得のために養成機関において1年以上のカリキュラムを修業する場合に、生活費等を支給し、生活の負担を軽減する制度です。

大月市転入子育て世帯家賃助成金制度
 大月市内の民間賃貸住宅を利用する市外から転入してきた子育て世帯に対し、家賃の助成金を月1万円を上限に、最長24カ月間交付します。

妊婦一般健康診査
 妊娠中の健康管理のため、医療機関で受ける健診を助成します。回数は14回、費用は1回につき6千円を限度として市が負担します。なお、6千円を超えた分については自己負担となります。

こうのとり支援事業(不妊治療費助成事業)
 市内に1年以上住所がある方で、医療機関で不妊症と診断され、その治療を行っている戸籍上の夫婦を対象に、不妊治療に要した医療費の一部を助成します。助成額:医療費の自己負担額とし、1年度につき30万円を限度として助成します。(ただし、県や他団体からの給付を受けられる場合は、その額を控除した額となります。)

※ 助成制度は他にもあります。また各制度の要件など詳しいことはご相談ください。

教育

学校教育

 本市では、学校・家庭・地域がそれぞれの教育力を活かし連携して『しなやかでたくましい子ども』を育成することを目的とした「ふるさと教育」を進めています。自然とのふれあい活動の推進、郷土の歴史や文化を大切にする教育、ボランティア活動の推進等を柱に、人とのふれあいを通して学ぶ「ふるさと教育」を基本として、それぞれの学校では、子どもたちが地域の方々との交流を通して、たくさんのことを学んでいます。地域を知ることで郷土愛を育み、そして地域に誇りを持つ子供たちが育ち、その地域で育った子どもたちが、また、次の世代の子どもを育てるという広がりを期待しています。


教育支援室
 教育支援室では、子どもや保護者、教員の相談や指導をはじめ、学校で行っているふるさと教育を支援しています。子どもや保護者への相談活動では、教育相談員、教育活動指導員、特別支援教育指導員が、就学に関する相談や指導、小中学生の学習や友人関係など学校生活の悩みや課題の相談、保護者の子育てやしつけ等々の相談を行っています。毎週月~金曜日の午前9時30分~午後4時まで、相談は無料、内容は秘密厳守です。
児童・生徒の就学援助制度のご紹介
児童・生徒の就学援助費制度
 経済的な理由により就学が困難なお子さんをお持ちの世帯の保護者の方に対して、基準により認定された方に学用品費など学校に係る費用の一部を援助します。

小林宏治育英奨学金
 大月市内に住所を有する方の子で、山梨県内にある高等学校から短大・大学に進学する奨学生として必要な資格を有する学生に対し、学資を給付する制度で、その生業を助け、将来社会の中堅となる人材を育成することを目的としています。

児童生徒の登下校安全対策通学バス運行事業
 路線バスの活用できる学校から概ね1キロメートル以遠から通学する児童生徒に定期券を支給して、児童生徒の登下校の安全確保を図っています。

社会教育

 本市では、子どもから高齢者まで市民だれもが生涯にわたって学ぶことができ、生きがいのある充実した人生を送ることができるよう高齢者学級、成人学級等の開設や体育祭や弓道等の教室の開催によりスポーツによる体力の向上、健康の維持増進を図り家庭や地域住民のコミュニケーションの促進、地域社会の活性化の機会とし、基本理念である「生涯学習によるまちづくり、人づくりはまちづくり、まちづくりは人づくり」を推進しています。

市内の学校教育施設・社会教育施設等のご紹介

小中学校のご紹介
学 校 名 住  所 電話番号
大月市初狩町下初狩1144
大月市大月2-7-43
大月市七保町葛野2345
大月市猿橋町伊良原48
大月市富浜町鳥沢1979
大月市大月2-15-11
大月市猿橋町猿橋567
0554-25-6303
0554-22-1102
0554-22-4800
0554-22-0513
0554-26-5015
0554-22-2241
0554-22-0502

※市内の小・中学校は全て耐震化されています。

高校
学 校 名 住  所 電話番号
大月市大月二丁目11-20 
0554-22-3125

短期大学
学 校 名 住  所 電話番号
大月市御太刀1-16-2     
0554-22-5611

特別聴講生
 大月短期大学では、市民向けに同校の授業を受講することができる「特別聴講生」という事業を行っています。(一部受講できない科目あり) 大学の専門的な知識を学生と一緒に身に付けてみませんか?

文化・教養施設
 大月市立図書館      蔵書186,288点(H28.3現在)、図書169,588点、雑誌12,474点AV資料等4,226点
            蔵書検索は 「山梨県図書館情報ネットワーク」 から可能です。
 大月市郷土資料館   大月市のふるさとの歴史・民俗の一端を紹介
 大月市民会館     大ホール757人収容・講堂250人収容・市民ギャラリー他

スポーツ施設
 大月市総合体育館 (二つのアリーナ、トレーニングセンターなど)
 大月市勤労青年センター(野球場・陸上競技場・テニス場・体育館)
 大月市武道館
公園
 
・初狩憩いの公園サッカー場
 ・桂川ウェルネスパーク
 ・猿橋近隣公園

暮らし

暮らし

交通網
 鉄道はJR中央線、そこから富士山へは富士急行線、さらには路線バスと民間タクシーが市内をつなぎます。
 市内を東西に連ねてJRの駅は6駅、中間の大月駅が交通の中心です。
 ここから首都圏への通勤は始発駅からゆったりお座り頂いて、まるで毎日が指定席のようで思いのほか「快適」。今日の予定を確認したり、ついウトウトしたり・・・。顔を上げるとすっかり景色は高層ビル群。

医療
 市内の医療機関には一般診療所が19院、歯科医院が13院、大月市立中央病院があります。
 富士・東部保健所管内医療機関(一覧)
大月市立中央病院は、地域の中核病院として、市民の健康保持と疾病の予防・治療に努め、良質な医療を提供し、市民に信頼される病院を目指しています。
 平成26年3月に新病棟、平成27年3月には既存棟の耐震改修が完了し、より充実した医療を提供できる環境になりました。

災害に備えて!! もしもの時のために
 指定避難場所31箇所、地区避難所131箇所。さらに土砂災害の指定避難場所22箇所、地区避難所も61箇所。
避難生活をサポートするため15か所に備蓄倉庫を設置、備蓄品を管理しています。
 土砂災害ハザードマップを作成し、日頃から土砂災害への意識を高めています。

買い物
 市内にはスーパーマーケットや、ドラッグストアがあります。大月駅を中心に商店街も広がっています。商店街は猿橋地区にも。地場産野菜は農産物直売所でも入手可能で作り手との会話にも花が咲きます。その他、10店ほどのコンビニエンスストアも市内にあります。
 また、近隣の大型ショッピングモールやアウトレットへのアクセスもよく、約1時間圏内に10店ほどあり、週末のお買い物も楽しめます。

金融機関
 郵便局は9か所、その他金融機関は4店あります。

ごみ
 地区ごとに収集日・指定場所があります。
 (ごみの区分により収集方法や処理方法が違います。詳しくは まるたの森クリーンセンターのホームページでご案内しています。)
 また、生ごみの土壌(堆肥)化による資源の再利用と、ごみの削減のため、生ごみ処理容器および処理機の購入に際しては生ごみ処理容器等購入助成事業が利用できます。

上下水道
 本市には上水道給水区域や簡易水道給水区域が、また下水道も未整備区域等があり地区により異なります。詳しくは相談員にお尋ねください。

ガス
 ガスは都市ガスの供給は無く、全域でプロパンガスの利用となります。器具によっては現在、お使いのものが使用できない場合があります。

インターネット回線
 市内全域で民間事業者による高速・大容量のデータ通信が利用可能です。

健康・福祉

健やかで心豊かに

 我が国、特に地方においては出生率の低下、人口の減少、急激な高齢化の進行、生活習慣病の増加とともに、認知症や寝たきりなど介護を必要とする方が増加しています。
 本市では、生活習慣や社会環境の改善を通じて、子どもから高齢者まで全ての市民が共に支え合いながら、希望や生きがいを持ち、ライフステージに応じて、健やかで心豊かに生活できる社会の実現を目指しています。

健康増進のために

大月のさんぽみち(ウォーキングマップ)
 ウォーキングには、「心肺機能が高まる」「生活習慣病や骨粗しょう症の予防」「ストレス解消」などの効果があるため、ウォーキングマップを作りました。自宅周辺のコースや、興味のあるコースから歩いてみましょう。

ウォーキングイベント
 健康ウォーキング・コツコツウォーキングと題してウォーキングイベントを開催しています。

大月市シルバー&障害者お出かけパス
 65歳以上および障害者の方々が市内路線バスを利用の際、1年間5,000円で「お出かけパス」を交付しています。
お買い物や通院などの市内の移動のご負担を軽減します。

介護予防事業
 生活機能の低下が心配される高齢者に関する教室(二次予防事業)、比較的元気な状態の高齢者に関する教室(一次予防事業)、認知症予防講演会などを行っています。

すこやか大月市民健診(人間ドック)
 国民健康保険に加入している方で、生活習慣病の発生率の高い年齢層の市民を対象に、計画的に人間ドックを行います。健診費用:1万3千円(自己負担分)

乳がん・子宮がんバス検診
 20~59歳で子育て中のお母さんなどを対象に行うバス検診です。(託児もあります。)

成人歯科健診
 市内在住の20歳以上を対象に、市が交付する成人歯科健診受診券を市内の歯科医療機関に提出することで、無料で歯および口腔の健診を受けられます。

お問い合わせ先

総務部 企画財政課 地域活性化担当
大月市大月二丁目6-20
ダイヤルイン:0554-23-5011 FAX:0554-23-1216

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