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ハザードマップ

大月市洪水・土砂災害ハザードマップ

 大月市では、山梨県が公表した洪水等による最大規模の降雨に対応した浸水想定区域をもとに、令和5年3月に新たにハザードマップを作成しました。
 ハザードマップをご確認いただき、日頃から自然災害に対する警戒を行うとともに、大雨や台風時には早めの避難を心掛けてください。

大月市ハザードマップ学習面

大月市ハザードマップ地図面市内5分割図

山梨県土砂災害警戒区域マップ

土砂災害警戒区域について、より精細に確認することができます。

山梨県土砂災害警戒情報システム

土砂災害の危険度情報や気象情報を確認することが出来ます。

東海地震による液状化危険度マップ

山梨県では、平成 15 年度から平成 17 年にかけてた東海地震の被害想定調査を実施しました。調査の結果、甲府盆地や富士川流域を中心に液状化の発生が想定されています。 液状化による被害を軽減するためには、県民の皆さんが、液状化のしくみや危険性を 正しく理解し、地盤の状況や建物の特性に応じた対策を行っていくことが重要となりま 。そのためには、まず、液状化の可能性が高いと想定される地域を県民の皆さんに認識していただくため、「液状化危険度マップ」を作成されました。

富士山火山避難マップ

令和3年3月に富士山ハザードマップが改定され、これまでより溶岩流等の火山現象がより短時間で市街地等や遠くの地域まで到達する可能性が示されました。
そのため、富士山火山防災協議会において富士山噴火に備えていただくため、富士山火山避難マップを作成しました。

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