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包括連携に関する協定について

本市と都留信用組合は、包括連携に関する協定を締結しました。

経緯

 本市では現在、第2期大月市総合戦略を策定し、地方創生を掲げ、少子高齢化や地域活性化に対する施策を全庁体制で取り組んでおります。
 一方、都留信用組合 様は、郡内地域の中核を担う金融機関として地域と共に歩み、地域社会の発展に寄与していただいております。また、これまで培ってきた経験や知見、ネットワークを活かしたコンサルティングを発揮する中で、大月市の活性化や地域活力の創出と魅力あるまちづくりの実現にご尽力をいただいております。
 このような状況の中、本市と都留信用組合は、包括的な連携のもと、豊かで活力のある地域社会の形成を図り、相互の資源活用を積極的に行うとともに、知的・人的資源の交流を図り、幅広い分野で相互に協力することで双方の発展と充実に寄与することについて相互に協力することにより、大月市の地域経済活性化に資することを目的として、この協定を締結しました。

連携内容

(1) 移住定住促進、子育て支援に関すること
(2) 農商工業の活性化に関すること
(3) 観光振興、まちづくりに関すること
(4) その他前項目の目的を達成するために必要な事項に関すること



お問い合わせ先

総務部 企画財政課 地域活性化担当
〒401-8601 山梨県大月市大月二丁目6番20号
ダイヤルイン:0554-23-5011
FAX:0554-23-1216

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